アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「芸能」のブログ記事

みんなの「芸能」ブログ

タイトル 日 時
宜しくお願いします♪
宜しくお願いします♪  こちらをご覧になってください。→ 稀世花のブログ 「舞tomo」 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/04/30 10:37
負けないで
負けないで 3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様およびご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/04/19 21:48
都内のお稽古場
都内のお稽古場 豊島区 要町のお稽古場の紹介です 第二と第四の水曜日の13:00〜16:30 和室での所作・・・立ち座り歩き(ウォーキング)から姿勢のチェック と・・・日本舞踊・・・前半は、完全にウォーキングとポーズ 後半は、日本舞踊です ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/08/06 13:11
オリジナル扇
オリジナル扇 黄もみ地に覗き紋  ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/05/19 15:35
成人式
成人式 埼玉県 春日部市 の成人式 式典で 披露しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/01/20 12:57
12月
12月 シクラメンの季節ですね・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/12/02 12:44
ネットショップ
すごいご無沙汰になってしまいました・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/04/14 18:19
新しい仲間(^_-)-☆
色々な(老若男女)方と接してきましたが・・・・ 女の子に憧れる男の子に出会ってないことに気がつきました・・・ 某学校には、女の子の浴衣が着てみたいって子がいたな〜 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/09/01 13:46
風習???
お稽古ごと・・・・について来る風習・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/24 15:52
お辞儀<(_ _)>-跪座(きざ)
お辞儀<(_ _)>-跪座(きざ) 跪座(きざ) 両足の爪先を立ててかかとの上に腰を下ろし座った姿勢。 立ったり、座ったりする動作の途中で、必ず一度、この姿勢を取ります。 低い位置で動作するときの基本姿勢です。 両足ともまっすぐ並行にして足指を立てないと、腰がぐらぐらして、安定しません。 足の指は、かかとと爪先を合わせ、床に垂直に立てるように注意します。 両足のかかとを締めるようにすることで、背筋が伸びます。 ややもすると身体が後ろに反りがちになりますから、やや前傾姿勢をとるようにします。 正座をしていて足がしびれ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/21 10:35
お辞儀<(_ _)>-座礼
お辞儀<(_ _)>-座礼 お辞儀をるる時には、まず相手の顔を見ることが礼儀です。 着物を着ているときは、袖がありますから、 袖を軽く払い(小指を使い左、右と後ろに) 体の側面より結界をかくように丸く膝の前まで手を持ってきます。 自然と三つ指がつけます。勿論、背筋は、伸ばします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/20 09:30
やっと自由の身\(^o^)/-1
YAHOOのブログにも書いたんだけど・・・・ 三年三ヶ月・・・・通った某専門学校の外部講師の契約を解除しました(^_-)-☆ この三年間で私は「忍耐」を学びました・・・・(ーー;) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/17 14:39
浴衣を着ましょう-2
浴衣を着ましょう-2 下着をつけたら、 お胸が立派な方は、お胸の下(胃の辺り)にタオルをおいて補正しましょうね〜(^_-)-☆ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/20 13:42
浴衣を着ましょう-1
浴衣を着ましょう-1 さて…発表会の記事は〜また、長くなります! 開催日の決定日から終了報告までを順をおって書い行きます〜! ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/05/19 14:18
日本舞踊を習うには!
以前に「大事なこと」「何をしたいか」の記事で書きましたが・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/18 08:58
所属
某団体・・・某協会・・・と様々な集まりがあります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/17 23:10
歴史その11
さて、時代は、明治に変わり・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/15 10:58
歴史その10
歴史その10 と言うことで・・・・ 女の人が舞台で演技できなかった時代は(江戸時代) 座敷と言う場所で、女の舞踊家が密かに生き延びていたんですね〜 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/14 09:01
歴史その9
歴史その9 演技者とお客さんの距離や演技するスペースの違いによって・・・ また、お客さんの希望は舞台で見たものを身近で見たいわけではなくて、 その時代に流行っている唄を一緒に唄い踊れるそんな気軽で楽しいひと時を過ごしたかったんだと思うの・・・・ その時代の流行曲が、端唄・小唄ってところかしら・・・もちろん江戸時代! まだ、外国の音楽や楽器が取り入れられる前のお話ですから・・・ 江戸時代の人が今の音楽を聴いたら???(想像すると笑えるよね!) 最近の曲は、今の私が、聴いても???の曲もあるけど・・... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/13 17:47
歴史その6のおまけ!
歴史その6のおまけ! 江戸三座 江戸に三座の歌舞伎劇場 中村座:(猿若)明治二十六年(1893)の焼失で廃座。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/12 12:37
歴史その8
芸者さんって言うと・・・ TVで放映の時代劇の印象が強くて・・・ 酌婦や売春をイメージしてない? 違うのよ! 芸者さんって芸を売る人のことなのよ! 三味線はもちろん太鼓や笛といった楽器を使いこなし、唄も踊りも出来て お座敷で披露する人のことです! 座敷って想像出来ますか? 舞台との違いは、分かるでしょう? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/11 09:34
歴史その7
歴史その7 さぁ〜!という事で・・・ 振付師から流派を興す者と 歌舞伎役者が流派を興す者と 舞踊家(一般に踊り手)が流派を興す者とがあるんですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/09 09:17
歴史その6
歴史その6 それから、若柳流は、初代花柳寿輔の門弟で、師の幼名の芳松を許された花柳芳松を名乗った若林勇吉が明治二十六年(1893)に破門され、 若柳吉松と改めて若柳流を創立したのに始まる。 明治三十六年に寿童と改名。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/08 12:06
歴史その5
それから、西川流は、流祖は初世西川千蔵。 享保から宝暦期、能の囃子方から歌舞伎の鳴物師に転じ宝暦六年(1756)没後、 初世の門弟(養子ともいわれる)の西川千蔵は振付師となり西川流を興し、 宝暦十年に千蔵から扇藏と改名。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/05/07 09:05
歴史その4
歴史その4 さて、舞台上の人気役者がファンサービスで踊ってくれちゃうと、いるのよ〜 「おとっつぁん〜私、あの人に踊り習いたい〜!」 「よしよし」 材木問屋の親父さんは、丁稚に使いを頼みます 「あの、役者にアルバイトでうちに来てもらっとくれ、お駄賃は、はずむよ〜」ってな事が あったかどうかは、さだかではありません!(すみません!想像力が豊かで・・・) でも、役者が一流派を築いたのも事実です。実際に今・・・尾上とか市川とかあるでしょう?また、役者が踊るためには、それを振付けた振付師がいました。その... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/06 09:54
歴史その3
歴史その3 それから、女性が駄目なら・・・やっぱり「美少年」! 美少年の若衆歌舞伎が盛んになるんだけど・・・ この時代にも同性愛ってあったそうで・・・・ 若衆歌舞伎の禁止。 前髪をそり落とした野良歌舞伎となり、女形(女方)が始まるのよ〜。 女形舞踊の時代。振袖が出現、裾を引き帯も広くなる。 「京鹿子娘道成寺」(結婚詐欺師の話し!駄目?そんなこと言っちゃ!) 女形舞踊の完成。 長唄の発達。江戸時代のお話です! ここで、日本舞踊の原型が生まれるの!覚えて!江戸時代ね! 雅楽・舞楽は宮廷で発展... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/05 09:24
歴史その2
歴史その2 平安時代になると・・・ ほら、タッキーが「義経」やってたでしょう? その義経の彼女の「静御前」が踊ってた「白拍子」です。 鎌倉時代になると「念仏踊り」が出てきて 室町で観阿弥世阿弥父子により[能楽]完成するんだって! ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2007/05/04 09:03
歴史その1
少し、歴史のお勉強をしませんか? なるべく、面白く書くから続けて読みに来てね! まず、今回は、日本の舞踊(日本舞踊とは、違うのね!)の始まりから書いてみます。 最初は、アメノウズメノミコト(聞いたことある?) そう!「古事記」(上巻)の「天の岩屋戸こもり」または、日本神話でもあります。 私が読んだ読み物によると・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/05/03 08:59
守・破・離
『守(しゅ)』『破(は)』『離(り)』とは、不白流茶道開祖の川上不白(江戸時代中期・後期の茶匠)が記した『不白筆記』(一七九四年)に見られ、茶道の修行段階を教えたものであったのが、転じて日本の諸武芸に於いても修行の段階を説明する言葉として使われたと称されています。 指導者から何かを学び始めてから、ひとり立ちしていくまでに人は、『守』・『破』・『離』という順に段階を進んでいきます。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/29 09:44
ちょっと愚痴(生徒とお客さん)
何年前かな?おかしな人がいた! 楽屋でのマナーが出来て無い生徒(お弟子さん)に注意をしたら 「何で、お金を払っている私は、お客さんなのに…怒られなけゃいけないの?」 辞めて貰った! いるんです! お金を出す=お客さんの人! 困った、世の中です! そういう親に育てられた子供たちは、可哀想! 手癖の悪い人もいました!悲しいけど、お引き取り願いました! 色々な人に考えさせられます。 師匠とは、人生勉強ですか・・・ 教わる人=お客さん では、無いでしょう? かと言って、 教... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/28 08:55
礼儀と礼儀作法
礼儀とは、人を大切に思い敬意を払う心と、常に相手を気遣う思いやりの心。 そのために、 自分自身を慎む謙虚な心。 その礼儀の心を表現(形として)するやり方、方法が作法。 礼儀作法とは、社会人として、わきまえてしかるべき当前のことを自然に振る舞うこと。 ・・・・専門学校で、外部講師として教えている私は、ここから、教えねばなりません。 敬意とは?謙虚な心?ったく〜参ります! 日本人なのに・・・日本語が通じません・・・言わせて! 小中高で甘やかしてませんか? 配布物が余る・・・座ったまま... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

2007/04/27 09:09
伝承と伝統
伝承と伝統 伝承と伝統は異なります。 古きを守りながら,たえず創造していかなければ伝統にはなり えません。 「伝承」とは伝えたい物をそのままの姿を変えずに保って次世代に残すことで、 能舞台が何百年も形の変わっていないのはいい例でしょう。 また「伝統」とは伝わる物をその時代に合わせて時に変化させながら次世代に伝えることで、新進的な職人や役者がこのたぐいだと思われます。 どちらも次世代につなげることを目的としているけれど、その表現はまったく逆の方向にあり、けれども「残す」ことばかりに気を取られると、本... ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/04/25 08:49
何をしたいか
何をしたいのか考えましょう! 健康のために動いてみるのか、 綺麗な格好をしたいのか、 古くからあるものを受け継ぎたいのか・・・ 人それぞれの目的があるでしょう 健康のために始めるなら、綺麗で健康のことを色々考えてる先生がお勧め 綺麗な格好をしたいなら、本衣裳で発表会を開催する先生がお勧め(でも、本衣裳は、他にも色々な料金が発生するので・・・要注意「発表会」って記事を後ほど書きます) 古くからあるものを受け継ぐには、少々お高い月謝を覚悟して、伝承したいと思っている先生につかね... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/23 08:25
大事なこと!
私は、幼少のころ、とても体が弱く良く熱を出していました。 そうすると、決まって母が着物を着せてくれて・・・医者に行くのです。 なぜ?着物?良くわかりませんが、私は、着物を着るのが好きでした 体の弱い私を日本舞踊のお稽古場に連れて行ったのは、母です。 当初から踊ることが好きだったわけでは、ありません。 着物が着れるだけで良かったのです。 別に稽古場に同じ年頃の子が居たわけでもありませんでした。 なるべく休まないように続ける・・・それだけでした。 記憶があいまいですが、子供心に綺... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/22 08:55
稀世花です。
稀世花です。 花伎 稀世花(Hanagi Kiyoka)です。日本舞踊の講師をしています!勿論、自身も現役です!色々な教室であった楽しい出来事など話しながら、はっきり言って会員の募集や宣伝をしちゃいます!「unself」のダンス部門の日本舞踊で無料講座を開設してます![www.unself.jp]宜しくお願いします当方のホームページも宜しくです!「www.hanagi.jp」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/04/21 10:41

トップへ | みんなの「芸能」ブログ

舞tomo 芸能のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる